●Yonda? CLUBの商品、熱烈に欲CIS。
新潮文庫のYonda?CLUBの賞品(パンダグッヅ)がキューツすぎて、めっちゃ欲Cです。
いや、欲CISです。
余談ですが、、
最近、時々「(cis)って何て読むの?」って尋ねられることがあります。
多くの方は「シス」と読みます。「シー・アイ・エス」でもいいけど。
どっちでもいいな、欲CIS=ホシスでも、ホシー・アイ・エスでもw


images via Yonda? CLUB
5冊でもらえるピンバッチとか、20冊でもらえるマグ+パラパラ本とか。
さっきも会社のカレー部チャットルームで、みんなに呼びかけました。
応募券あったらください!と。
そして、このブログでも呼びかけてみます。
新潮文庫の応募券、あまってる人がいたら、よかったら私に下さい!!!!
L:多分、よほど古いものでなければ殆どの新潮文庫に応募券がついてるので、、
R:右の図のように切り離して下さい。
友人・知人は直接渡して下さるのがbestだし、お会いしたことない方は、、
BFFの9/6(土)のProgram 5に行くので、その時に渡して下さると、よいかと。
って、大変厚かましいお願いで恐縮なんですが、、
言ったもん(書いたもん)勝ちかな、って思ってw

image via yomyom
Yonda? Pandaめっちゃかわゆくて超mommy!!! mom!!!!
-----
新潮文庫の100冊で、先日、金城一紀の「対話篇」を読みました。
金城一紀は直木賞を受賞した「GO」が有名で、ドラマ「SP」の脚本も書いてる作家。
けど、この「対話篇」は元々の彼の作風とは一風変わった感じのようです。
恋と死をテーマにした3つの短編で構成されてて、さらりと読めてしまうけど、
タイトル通り、人と人の対話ってのが軸になっていて、
人とのつながりってステキだなぁって思える一冊でした。
(ちょっとロマンチックすぎる、って感じた部分もあるけどw)
丁寧に選ばれた言葉っていうのはとても美しい。
しかし、実際の会話となると、文章のようにはいかないのが人間。
私は結構、思ったことをポーンと発言しちゃうタイプなので、、
本当はもっと丁寧に言葉を選んで、真摯に人と対話できる人になりたいな、
って思います。。
でも、無駄なおしゃべりも大好きなんだな~ これが。
だから、難しい。
-----
って、なんか(お得意の)脱線しちゃったけど、、、
Yonda?CLUBの応募券の件、皆さんよろしくおねがいしまーす!!









コメント
Yondaグッズ持ってます!
カップとブックマークとブックカバーなどを幾つか。
カップはお気に。2個セットの時にもらいました。
全プレなので嬉しゆす。
この機会に買い溜めしちゃうとば良いですよぉ。
Posted by: tacotaco | 2008年08月25日 15:40
tacotacoさん
おおおたくさんもってらっしゃいますね!!
うらやましー
けど私はあまり本を買わないので全然たまらないです。。
結構、図書館派。
Posted by: (cis) | 2008年08月27日 16:32