●施井泰平展 Binoculars
週末、施井泰平展「Binoculars」に行ってきました。
YUKARI ART CONTEMPORARY@学芸大で開催されてたインスタレーションです。

「インターネットの時代におけるアートのあり方」をテーマに、平面や立体の制作に取り組む。約3000冊の文庫本の背表紙を切り取って板に敷き詰めた幅約4メートルの大型作品は、物質的(表紙)な面と本質的(中身)な面を併せ持つ本の存在を多角的に見つめたものvia 朝日マリオン コム
アートスペースが想像していたよりだいぶ小規模で、展示数も少なかったけれど
背表紙を切り取った作品はやっぱり印象的。
タイトルや並べ方にどんな意図があるのかとか考えてしまいました。
けど、「インターネット時代におけるアートのあり方」がテーマだそうですが、
素人な私ではよくわからなかったのです(アートって難しいもん)。。
ただ、壁にこのようなものを飾るということがとても面白い。

展示のフライヤー (多分、表)

展示のフライヤー (多分、裏)
施井泰平氏は、東京芸術大学の非常勤講師らしい。
私より3〜4才年上のようですが、、講師って、すごいですなぁ。
こういう面白そうな方の授業を一度受けてみたいものです。
あと、展示を見に行こうかなと思ったとき、
興味を持ったので彼についてネットでちょっと検索してみたんだけど、、
ブログやらTumblrなどが結構面白くて、今ではリーダーで購読してます。
(Twitterでもfollowしてるしw)
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ひと休みしようと入ったコロラド(初めて入ったw)で、、

マム族が大切に育てた豆を使用したコーヒーに出会った〜ぁ(ウルルン風)。
マム族ってのがいるんだーー!!!て話題で、少し盛り上がりました♪
どうやら、グアテマラの先住民マヤ族の一部族で、マム語を喋ってるらしいです。
響きが好きだったりしてよく使ってる「mom!!」ってコトバが、
ひとつの新たな知識に繋がりました。

芳醇な香りがすばらCね!!!
コーヒー、紅茶は奥が深いのでまだ手を出さないようにしてるのですが、、
そろそろ美味しいコーヒーをいれられるように勉強しよっかなぁ。。





